BUSINESS COLLABORATION

アイデアを製品へ。ともに市場へ。

ZECTRIXは、アイデアを企画書の中だけで終わらせません。製品企画からハードウェア、ファームウェア、クラウド、アプリ、ミニプログラム、量産立ち上げまでを一貫して支援し、実機とユーザーの声を通じて検証します。

AIハードウェアの製品企画を検討するZECTRIXチーム

WHO WE WORK WITH

製品をともに形にするパートナーへ

目標を共有し、製品像を定め、検証まで並走できるプロジェクトを重視しています。一般的な受託製造のみを目的とするご依頼には、お応えできない場合があります。

01 / BRAND

ブランド企業

独自のAIハードウェアを展開し、新しい製品体験で顧客とつながりたい企業。

02 / CHANNEL

販売・流通パートナー

明確な差別化があり、実際の生活や仕事の場で使われる製品を求めるパートナー。

03 / ENTERPRISE

事業会社

具体的な業務や利用シーンがあり、ハードウェアとソフトウェアを一体で導入したい企業。

WHY ZECTRIX

AIoTと電子ペーパー領域で15年

NOTE4とNOTE4Cは、すでにユーザーの日常で使われています。試作、量産、コンテンツ、更新、流通、サポートが相互につながることを理解しています。

PRODUCT

実際のコンシューマー製品が出発点

製品化済みのNOTEシリーズを基準に、体験と提供方法が本当に成立するかを判断します。

SYSTEM

ハードウェアとソフトウェアを一体で設計

外観、構造、回路、ファームウェア、クラウド、アプリを一つの製品体験として連携させます。

BOUNDARY

条件と制約を率直に評価

開発期間、金型、認証、生産数、対象市場、コストをプロジェクトごとに評価します。

CAPABILITIES

対応できること

支援範囲は、プロジェクトの段階、役割分担、対象市場に合わせて決定します。主な対応領域は次のとおりです。

01

製品企画

対象ユーザー、利用シーン、製品形態、機能範囲、事業の進め方を整理します。

02

工業デザインと筐体設計

外観、構造、素材、組み立て方法を一体として設計します。

03

ハードウェアとファームウェア

MCU、ディスプレイ、通信、センサー、消費電力、端末操作、ファームウェアを開発します。

04

クラウドとアプリ

端末サービス、コンテンツ管理、AI機能、ミニプログラム、連携アプリを統合します。

05

試作と量産連携

試作検証から、調達、量産準備、納品までを支援します。

06

継続サポート

ドキュメント、更新、コンテンツ、販売現場の声、アフターサポートまで継続して支援します。

HOW WE WORK

方向性を合わせ、段階ごとにリスクを減らす

プロジェクトごとに出発点と難易度が異なります。認証、金型、生産数量、地域ごとの法規対応、スケジュールは個別に見極めます。

要件を整理

利用シーン、ユーザー、製品の段階、想定数量、対象市場を確認します。

方向性を確認

製品の位置づけ、機能範囲、双方の役割分担を明確にします。

技術とコストを評価

主要な方式、リスク、必要なリソース、投資規模を確認します。

試作から市場投入へ

試作、量産準備、リリース資料、提供後のサポートまで進めます。

START A PROJECT

つくりたい製品をお聞かせください

会社またはチーム名、想定する製品や利用シーン、予定数量、現在の段階、対象市場をメールでお知らせください。実現性と協業の可能性を確認し、次のステップをご案内します。

メールで相談する