ブランド企業
独自のAIハードウェアを展開し、新しい製品体験で顧客とつながりたい企業。
BUSINESS COLLABORATION
ZECTRIXは、アイデアを企画書の中だけで終わらせません。製品企画からハードウェア、ファームウェア、クラウド、アプリ、ミニプログラム、量産立ち上げまでを一貫して支援し、実機とユーザーの声を通じて検証します。

WHO WE WORK WITH
目標を共有し、製品像を定め、検証まで並走できるプロジェクトを重視しています。一般的な受託製造のみを目的とするご依頼には、お応えできない場合があります。
独自のAIハードウェアを展開し、新しい製品体験で顧客とつながりたい企業。
明確な差別化があり、実際の生活や仕事の場で使われる製品を求めるパートナー。
具体的な業務や利用シーンがあり、ハードウェアとソフトウェアを一体で導入したい企業。
WHY ZECTRIX
NOTE4とNOTE4Cは、すでにユーザーの日常で使われています。試作、量産、コンテンツ、更新、流通、サポートが相互につながることを理解しています。
製品化済みのNOTEシリーズを基準に、体験と提供方法が本当に成立するかを判断します。
外観、構造、回路、ファームウェア、クラウド、アプリを一つの製品体験として連携させます。
開発期間、金型、認証、生産数、対象市場、コストをプロジェクトごとに評価します。
CAPABILITIES
支援範囲は、プロジェクトの段階、役割分担、対象市場に合わせて決定します。主な対応領域は次のとおりです。
対象ユーザー、利用シーン、製品形態、機能範囲、事業の進め方を整理します。
外観、構造、素材、組み立て方法を一体として設計します。
MCU、ディスプレイ、通信、センサー、消費電力、端末操作、ファームウェアを開発します。
端末サービス、コンテンツ管理、AI機能、ミニプログラム、連携アプリを統合します。
試作検証から、調達、量産準備、納品までを支援します。
ドキュメント、更新、コンテンツ、販売現場の声、アフターサポートまで継続して支援します。
HOW WE WORK
プロジェクトごとに出発点と難易度が異なります。認証、金型、生産数量、地域ごとの法規対応、スケジュールは個別に見極めます。
利用シーン、ユーザー、製品の段階、想定数量、対象市場を確認します。
製品の位置づけ、機能範囲、双方の役割分担を明確にします。
主要な方式、リスク、必要なリソース、投資規模を確認します。
試作、量産準備、リリース資料、提供後のサポートまで進めます。
START A PROJECT
会社またはチーム名、想定する製品や利用シーン、予定数量、現在の段階、対象市場をメールでお知らせください。実現性と協業の可能性を確認し、次のステップをご案内します。