ZECTRIX NOTE SERIES

あなたに合うNOTEを

届いた日から使えるAI付箋「NOTE4」と、4色電子ペーパーの開発デバイス「NOTE4C」。目的に合う一台をお選びください。

ToDoリストを表示する白いZECTRIX NOTE4 AI電子ペーパー付箋 NOTE4 / BLACK & WHITE E-INK
完成品モノクロ電子ペーパーAI機能

NOTE4

ToDo、時刻、AIアシスタントをデスクに

NOTE4は、すぐに使い始めたい方のための完成品です。声でToDoやリマインダーを素早く記録。天気時計、ポモドーロタイマー、手書きメモ、画像、カスタムテンプレートも表示できます。

  • 4.2インチ、400 × 300のモノクロ電子ペーパー
  • 部分更新に対応し、ToDoなどの操作に最適
  • ミニアプリで管理し、画像やテンプレートを送信
  • AI音声ToDo機能を長期利用
ZECTRIX NOTE4C 4色電子ペーパー開発デバイス NOTE4C / FOUR-COLOR E-INK
オープン開発デバイス4色電子ペーパーカスタム開発向け

NOTE4C

4色電子ペーパー開発の、完成度の高い出発点

NOTE4Cは開発者と上級ユーザー向けです。ディスプレイ、メインボード、バッテリー、ケースは組み立て済み。ネットワーク設定、画像転送、表示確認のためのオープンなサンプルコードも提供します。

  • 4.2インチ、黒、白、赤、黄の4色表示
  • ディスプレイ以外はNOTE4と共通のハードウェア構成
  • リファレンスファームウェアのコードを公開
  • NOTE4のAI付箋機能は含まれません

ONE CLEAR CHOICE

スペックの前に、
使い方を選ぶ

2つの製品は上位・下位モデルの違いではありません。すぐに使える完成品と、自分で開発するオープンデバイス。目的に合わせてお選びください。

USE IT NOW

すぐに使いたいなら
NOTE4

純正の付箋ファームウェア、AI音声ToDo、日常利用に必要な機能がそろっています。

NOTE4を見る
BUILD YOUR OWN

4色ディスプレイを開発するなら
NOTE4C

組み立て済みのオープン開発デバイスです。ESP32とファームウェア開発の知識が必要です。

NOTE4Cを見る

SHARED HARDWARE

共通のハードウェア基盤

2つのNOTEは、コンパクトで完成度の高い同じハードウェア基盤を共有しています。違いは主にディスプレイ、ファームウェア、サービスです。

PROCESSORESP32-S3

デュアルコアXtensa LX7、16 MB Flash + 8MB PSRAM

CONNECTIONWi-Fi + BLE

2.4 GHz Wi-FiとBLE 5.0に対応

POWER2,000 mAh以上

内蔵バッテリー、USB Type-C充電とデータ通信

INTERACTION充実した入出力

スピーカー、マイク、NFC、物理ボタン、拡張インターフェース

FORM97 × 97 mm

厚さ8.75 mm。マグネット背面でデスクや壁面に設置

DISPLAY4.2インチ

400 × 300。NOTE4はモノクロ、NOTE4Cは4色表示

注記:2つの製品はディスプレイ以外のハードウェア基盤を共有しますが、製品の目的、ファームウェア、提供機能は異なります。詳細は各製品ページをご確認ください。

生活空間にマグネットで設置したZECTRIX NOTE

PRODUCT SUPPORT

使い始めた後も、
サポートを続ける

デバイスの初期設定から日常利用、開発まで、Wikiとコミュニティのリソースでサポートします。製品の品質不良には、デバイス有効化から12か月の保証を提供します。

12か月の製品品質保証Wikiのクイックスタートと利用ガイドコミュニティのチュートリアルとオープンリソースを継続更新

WHICH NOTE IS YOURS?

あなたに合うNOTEを

すぐに使えるAI付箋。または、組み立て済みの4色オープンデバイスから自分のアイデアを形にしましょう。