デバイス用ファームウェア · NOTE4 · モノクロ

vibecoding-voice 音声コーディングリモコン

ボタンを押して話すだけで、アイデアを Codex や Claude Code へ。NOTE4 をデスクの音声入力窓口にします。

できること

ボタンを押して話すだけで、アイデアを Codex や Claude Code へ。NOTE4 をデスクの音声入力窓口にします。

物理ボタンによる録音
音声で PC の AI コーディングツールを操作
デバイスのファームウェアと PC コンポーネントが連携

インストールと使い方

AI にインストールを依頼

デバイスを接続し、検出結果とこのファームウェアの資料をまとめて AI に渡します。

1

デバイスを確認して USB に接続

USB のチップ情報ではモノクロと 4 色の画面を区別できません。先にモデルを確認してください。

USB に接続してデバイスを検出

チップと容量を先に確認して、AI とのやり取りを短くします。

検出によりデバイスが再起動し、ダウンロードモードになることがあります。書き込みは行いません。画面モデルはご自身で確認してください。

まだ検出していません。先にタスクをコピーして、AI に接続を手伝ってもらうこともできます。

2

インストールタスクを AI に渡す

PC 上の Codex は、この PC に依存関係をインストールしてプログラムを実行できます。

AI が次に行うこと

互換性確認 → ファームウェアと完全バックアップを準備 → ローカルインストールを支援 → 初回動作を確認

コピー後、コンピューターの Codex で新しい会話を開いて貼り付けてください。

AI に渡す内容を見る

プロジェクト資料と今回選択したデバイス情報だけを含みます。ネットワークアドレス、アカウント、キーはインストール時にローカルで設定します。

3

インストール後に確認すること

デバイスに vibecoding-voice 音声コーディングリモコン の想定画面が表示され、繰り返し更新しても正常に動作します。

AI にインストール場所、検証結果、次回の起動方法を報告してもらいます。問題があれば同じチャットで続けて相談できます。

自分で設定する方へ:手動手順とソース

モノクロ NOTE4 · PC 連携クライアント · 相互通信可能な LAN

  1. PC 側のコンポーネントを準備

    デバイスのファームウェアと PC 側の連携が必要です。まず OS、文字起こしサービス、AI コーディングツールが要件を満たすか確認してください。

  2. デバイスをバックアップ

    既存のデバイスソフトウェアを置き換えます。モノクロ NOTE4 の Flash 全体をバックアップしてから、指定環境でデバイス用ファームウェアをビルドしてください。

  3. 接続して音声をテスト

    デバイスと PC 側コンポーネントを同じ LAN に設定し、録音・文字起こしをテストしてから入力先を確認します。当サイトでは具体的な配布パッケージやインストールコマンドを確認していません。

GitHub で詳しい説明を見る ↗詳しい開発ドキュメント ↗

資料整理済み · リリースとインストールは確認待ち。生成したタスクは自動送信されず、インストールも実行しません。

よくある質問

書き換え後は PC なしで使えますか?

AI コーディング用の音声リモコンで、全体の動作は PC 側と文字起こし・コーディングツールに依存します。

NOTE4C で使えますか?

このカードはモノクロ NOTE4 向けのみを紹介しています。そのイメージを NOTE4C に直接インストールすることはできません。

このプロジェクトについて

作者:mac20777。コミュニティのプロジェクトは作者が保守し、対応範囲は選択したバージョンに従います。

ソースと更新履歴 ↗
NOTE4 · モノクロAI にインストールを頼む →

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